
ノモトホームズには「営業スタッフ」がいません
ノモトホームズには、営業専任のスタッフがおりません。最初の移住・家づくり相談からプランのご提案まで、すべて建築士の資格も持つ設計士(アーキテクト)が直接対応いたします。
売り込みやしつこい営業は一切ありません
遠方からのご相談でも、契約を急かしたり頻繁に営業連絡をしたりすることはございません。安心してご相談いただけます。
「伝言ゲーム」のない意匠と暮らしのご提案
営業担当を介さないため、お客様が思い描く暮らしのニュアンスやこだわりが直接、設計に反映されます。
専門家の客観的な視点によるアドバイス
営業的なトークではなく、土地の日当たり・敷地条件のリスク・素材の特性など、建築の専門家としての客観的で誠実な見解をお伝えします。

遠方からの家づくりを安心にする3つのサポート
設計士が専門家の目で確認する「土地視察」
新潟に土地勘がない方や、何度も現地へ足を運べない遠方の方に代わり、設計士が現地へ赴きます。日当たりの移ろい、視線の抜け、隣家との視線、周辺の街並みなど、インターネット上の図面ではわからない要素を専門家の目で精査します。建築と庭の調和を見据えた土地選びをご提案します。
東京での対面打ち合わせ・オンライン対応
設計申し込み後は、東京での打ち合わせが可能です。もちろん、ZoomやGoogle Meetを活用したオンライン打ち合わせにも対応しています。首都圏でお仕事を続けながらでも、新潟へ赴く負担を最小限に抑え、スムーズに計画を進められます。
資金計画から住宅ローン・補助金までトータルサポート
遠方からの移住では、土地・建物以外にも引っ越し費用や補助金の申請時期など、考慮すべき資金計画が多岐にわたります。無理のない全体予算の整理から、金融機関と連携した住宅ローン手続き、各種移住補助金の活用までワンストップでアドバイスいたします。

都内からのUターン経験者スタッフによるリアルなアドバイス
「住む場所は自分で決められる人生を」
私自身、新卒で都内のゼネコンに勤務し、満員電車と忙しない日々に追われる日々を過ごしていました。東日本大震災をきっかけに暮らしを見つめ直し、新潟へUターンしました。
首都圏での仕事や暮らしを知っているからこそわかる「新潟の圧倒的な住みやすさ」や「ゆとりある暮らしの価値」があります。遠方からの家づくりの不安やお悩みにも、自身の体験を踏まえて親身にお答えします。
—チーフ・アーキテクト:竹村

知っておきたい!新潟移住の補助金&ポータルサイト
新潟県や各市町村では、UIターン者向けの各種支援制度が用意されています。制度の多くは「住宅の契約前」や「着工前」の申請が必要となるため、計画の初期段階での確認がおすすめです。
移住支援制度の例(新潟市の場合)
東京23区(在住または通勤)から新潟市へ移住し、対象要件を満たす場合、単身で60万円、世帯で100万円を支給。さらに18歳未満のお子様1人につき100万円が加算されます。
※長岡市、三条市、新発田市、燕市など、その他の自治体でも独自の住宅取得・移住支援制度が整備されています。
移住・定住お役立ちリンク集
- 新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」(県内の市町村の支援策一覧)
- 新潟市 移住・定住情報サイト「HAPPYターン」
- 長岡市移住定住ポータルサイト
- 新発田市 移住・定住支援情報
- 燕市 移住・定住サポート
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