朝の日課である 展示場の掃除に

薪ストーブへの火入れが加わる

 

例年の事ですが 恒例のその時期となった事を

改めて感じます

 

掃除の合間に 薪の燃え具合を見て

ごく 自然に揺らぐ炎に魅せられて

掃除の手を止め

見入ってしまう事しばしば・・・

 

生物の中で 火を使うのは人間のみとも

言いますが

遺伝子の古い記憶の為せるところなのか

炎の揺らぎは どこか心癒される思いがあります

 

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