性能の先にある、数値では測れない「心地よさ」をかたちに
新建ハウジング発行の『月刊アーキテクトビルダー』3月号に、ノモトホームズの事例が掲載されました!今回のテーマは、脱炭素社会を目指す「GX(グリーントランスフォーメーション)住宅」。GX住宅は、脱炭素と経済成長の同時実現を目指す国をあげた取り組みです。
誌面では「GX住宅×情緒」という視点で、ノモトホームズの家づくりを高く評価していただきました。性能水準が当たり前になりつつある今、その先にある「心地よさ」や「愛着」といった情緒的価値を、確かな設計力で独自の世界観に落とし込んでいると紹介されています。
性能という「安心」の土台の上に、「心地よさ」を築く。私たちの信念がプロの視点からも認められたことを、大変嬉しく感じています。
